うつ病からがんの治療までオーソモレキュラー療法(栄養療法)の実際
医療法人回生會 新宿溝口クリニック 医師・歯科医師向けセミナーのご案内
うつ病、パニック障害、発達障害からがんの治療まで海外で広く実践されている「薬だけに頼らない」オーソモレキュラー療法を紹介します。投薬治療が中心のうつ病や統合失調症などに多くの実績があり発達障害にも応用されています。高濃度ビタミンC点滴療法は、がんの治療に新しい可能性を提供します。

院長よりご挨拶
溝口 徹

溝口 徹(みぞぐち・とおる)
自分にとって必要な栄養素を知ること。そして、その栄養素を十分に摂取すること。正しく、十分な栄養素が、自分の心と身体を、より良い状態に改善させます。
精神疾患の診断を受け、多くの薬を用いて対症療法の治療をされている方が多すぎます。最適な代謝が、脳内の神経伝達物質の分泌を適正化します。その結果、薬が必要であった症状の多くが改善することを、分子栄養学的なアプローチでは多く経験します。
このブログでは、日々の診療で経験する多くの患者さんの経過や、その背景にある学術的な作用を、できるだけわかりやすく伝えてゆきます。本来の自分らしさ取り戻すために、少しでも役立てていただければ嬉しく思います。

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22年の実績のある栄養療法カウンセラーが子供の健康と栄養を語ります。

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メール問合せ返信について(ブログ管理者からの投稿)

記事ID1132について6月21日にいただいたコメントについて、ブログ管理担当者からお答えいたします。
現在ホームページからの問合せメールに対しては、内容により翌日〜2週間以内にメールまたはお電話にてご連絡させていただいています。

コメントいただきました直後から問合せ受信履歴を調査しておりますが、該当するメールの確認がとれていません。
本年に入りサーバー移転などの調整を何度か行っておりますので、その際にトラブルが生じた可能性もあり現在調査中です。

コメント投稿いただきました匿名希望さまには、大変ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございません。
自動返信メールは受信いただけているようですので、こちらから送信した後の何らかのトラブルも考えられます。引き続き調査を継続させていただきます。

お問合せについては、FAXや電話などでも対応させていただいておりますので、お手数をおかけし大変恐縮ですが再度ご連絡いただけますでしょうか。

非公開にしておりましたコメントについては、公開いたしましたのでご確認ください。

なおコメントの公開・非公開にきましては、溝口医師のこれまでの告知にありますように、ブログ管理担当スタッフが判断しておりますのでご了承いただければと思います。

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6/24 19:00時点で、お問合せフォームの再調整を完了いたしました。
2週間経過してもお返事が届いていらっしゃらない方は、大変恐れ入りますが再送いただけますと幸いです。

皆様方へは大変ご迷惑をお掛けしましたこと、心よりお詫び申し上げます。
| - | 15:11 | comments(1) | trackbacks(0) |


コメント
27日は、診察していただき本当にありがとうございました。
ビタミンD不足とホルモン材料不足・・・
言われてみれば、冬季鬱のような、日が短くなるにつれて気分が滅入ってしまう感覚が、かなり以前からありました。
そして、ストレスがたまると必ずといっていいほど不眠に悩まされてきました。
また、髪の毛が急に細くなり、地肌が透けて見えるようにもなっていました。これもだいぶ前からです。
肌ががさがさして、しっしんや吹き出物も多くできていました。
体調不良の原因がはっきりしたので、今度は自覚症状が消えていくことを願っております。
先生に、栄養が改善しているといわれ、食べてきたものが間違っていなかったと自信がもてました。
これからも栄養療法頑張ります。
| yoshiko | 2013/06/29 1:59 PM |
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また、個人的な症状の判断やお薬などの処方についてはお答えできません。
詳しくは、2013.1.23の記事をご覧ください。





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